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速報 焼岳下堀沢

これ以上ない微風快晴の下、焼岳下堀沢をたった一人で独占してきました。



志ある仲間たちは中堀沢を目指した。
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ドキドキスティープよりもメロークルージングな私はこっち。
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快感…
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(右は登りトレース。)

最高の一日を過ごし、その晩は知恵熱が出た…。

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お元気ですね~

常吉 様

お元気ですね~、ホントに。

私は、山でスキー、それもたった一人でなんて、とても出来ません。 

昔、大雪の中で吹雪かれた時には、同行者多数で装備も完全にしていたにもかかわらずに、恐怖感で一杯でした。 それも恥ずかしながら、大阪府内の金剛山でです。 金剛・葛城縦走を強行軍でしたので、少し体力的にきつかったのでしょう。 冬山登山の準備で、あらゆる装備を背負って無理をしたのでしょう。 中年になっていましたので体力も衰えつつあったものですし。。。

それはそうと、眼病ですが、なかなか完治は難しそうです。 悪くなった左眼は、単眼で検査しますと、やはり、陽炎のようになった部分があり、視力は右眼よりも落ちています。 出血で視力を司る部分がダメージを受けたようです。

その上に、昨年後半になり、他の部位で出血があり、心配でした。 眼科医は、この出血は心配が要らない、と言われたのですが、やはり、心配します。

常吉様の受けられたルセンティスの眼内注射を自分もお願いしようかな、と考えていますが、担当医は、失明しなかっただけでも儲けもの程度に考えておられるのか、何も指示されず、順調ですね等と言われています。 

私の眼病の現状で「回復」と思われてしまうと、「治癒」などは有り得ないのではないか、と悲観的になります。

たしかに、この病気は、様々で、眼科で話す患者同士の会話では、同じ程度の症状の人に会うことはありませんので、てんでバラバラの「回復」や「治癒」なのでしょう。 

最近、やけ気味になっています。 ひとつには、19年5カ月を共に過ごした愛猫が昨年に亡くなりましたので、そのせいでもあるのでしょうが、、。

ともあれ、凄くお元気のようで、その欠片でも頂きたいもの、と思っております。

とら猫イーチさん、

長年生活を共にされてきた猫ちゃんとお別れをしたとのこと、お察しいたします。遅かれ早かれ私にもまたその日が必ず来るのかと思うと…。

ご心配されている目の件ですが、一度ルセンティスをお考えになったらどうでしょうか。万が一効かない場合効果が出るまで毎月打つのが基本とのことなので、経済的負担は多大になりますが私の場合は効果絶大です。私が通っている医院では患者の経済的負担を考えてせいぜい3回までで、それで治らなければ別な治療に移るとのことでした。大事な目の事ですからセカンドオピニオンを受けられるのも大事かと。

それと、とにかく血圧を上げる事がいけないとのことです。私は無理な高負荷チャリトレをやめたのが良かったのかもしれません。

同じ病気に悩む者として回復を心からお祈りいたします。
これからも情報交換をお願いいたします。