今シーズンのウェア

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家内の白いウェが置いてあったのでつい…。

http://shophoto.exblog.jp/23363100/


神の采配 宝台樹スキー場

1月28日【こそ連】宝台樹スキー場
14/15シーズン 滑走15日目
Fischer Superior SC PR, Fischer RS11, Salomon Energyzer 100


このままじゃ¥27,300のプレミアム1日券?


しかし、平日のスキー場って空いてますね。
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ピステンがかかった斜面は鏡面仕上げのスケートリンクの上に5cmのパウダー。
非圧雪ゾーンは週末のボッコボコがカリッカリになってデブリ滑走練習斜面。

非圧雪ゾーンなんてだれーも上がっていきません。私も1回だけで追い返されました。
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独りの時はトイレに行く以外は丸一日板を外さなかったりすることもあるんですが、今日は連続2時間、頑張っても2時間半が限界。こんな日は優雅に1時間の昼飯と30分のアフタヌーンティタイムで。

シーズン会員様限定特製ウニカレー。利尻のバフンウニがたんまりと。
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信じちゃいけませんぜ。


最初の1本が終わった時はもう帰ろうかと真剣に考えたのですが、終わってみれば9時の1番リフトから最終リフトまでしっかりと。

しっかし、今季はホントに神様イジワル。
いや、毎回いい練習をさせていただいてます。

のーんびりの朝

今日は帰るだけ。
天気もいいし、のーんびり。
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働くマイスターシリーズ

テキサスガイの間では世界一と名高い名古屋のステーキハウス。
すっごく楽しみにしてたんだけとそこまでのことはなかったかな。

今考えるともしかしたら久々にT-Boneを食ったせいかもしれない。
若いころ大好きだった覚えがあるんだけど、やはり歳かぁ…。
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次回はヒレでリベンジ。


土日とも仕事で潰れた今週末、来週は平日スキーに行きたいな。
でも残念ながらこればっかりは母親次第…。人生思うようにはいきません。

久々に。 今夜も銀座~

天一本店
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お任せが終わった後更にお好みで食べて大失敗…、目ん玉飛び出た…。

毎日が飲み会

1月22日

入院中の母親の容態も問題なくなり、かといってスキーに行くわけにもいかず今週は飲み会week. 一昨日は久々にカオリンとデート、昨日はテキサスガイと宇都宮、今夜から日曜日までは違うテキサスカウボーイとグルメツアー。

で、今夜は銀座鳥長、ヤツのストロングリコメンドだけあって素晴らしかった!!
The best yakitori, ever!!!
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これはいい店教えてもらいました。

分っかるかなぁ、分っかんねぇだろうなぁ…

1月17,18日【Safty Camp】白馬
14/15シーズン 滑走14日目
Weapons/Armada JJ, TLT Speed Rad., TLT5 MNTN TF-X


今週末はJapan Avalanche Network(JAN)の入門者向き雪崩講習会「ベーシック・セイフティキャンプ=SC」のお手伝いに行ってきました。そんな事はどうでもいいんですが、…。

2日目のフィールド講習の朝、第5のそばのローソンに立ち寄ったところ、出入りする外人に片っ端から「どこから来たんだ、どこで滑るんだ」と聞いている北欧系の二人の外人が、何故か私にまで「どこから来たんだよ?」声をかけてきました。


日本人のオレに何で?と怪訝に思っていたら、笑いながら「ウェア派手だから」だと。
言葉さえ達者なら
「ザックは赤でヘルメットなんかオレンジだぜ!」
って言い返してやったんだけどなぁ。
(そもそも "Hey, Man."とは失礼なヤツ。同じく声を掛けられていたオージーもいい顔してなかったぜ。)

どうだい、カッコいいだろ~。(写真は先週の小日向山。)
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笑われた時はアウターのファスナーを開けていて下に着ていたオレンジのミッドシェルまで丸見えだったから、キミ達には無理ないだろね~。




3月に入ってテント山行になったら地味ウェア、地味ザック、地味ヘルメットに変えるのでチンドン屋が見られるのは今の内です。

池田屋の密談No.?

1月15日【わさび】池袋

もちろん現役は多忙、自らぷーたろーと言って憚らなかったOBもいつの間にか多忙の身。
日程調整やっかいだったけど、楽しかった~。
来られなかった方は是非次回。

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みんなの想いは今も一緒。
Dreams come true again.


きっと。いつか。

備えあれば…

【簡易ギブス】

左)応急ギブス君(100g)、右)SAM SPLINT(120g)
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最近何故か骨折がアワ・ブーム。

以前まっちゃんからもらった応急ギブス君を持っていたのに、酔ってSAM SPLINTまでお買いあげ。
ビバーク中の尻当てなどの多用途・軽量性を考えると応急ギブス君に軍配でしょうか。
なので今もザックの中に納まっているのは応急ギブス君です。

山スキーで膝から下を折ってしまった時には使えないとは思いますが、腿や腕を折ることもあるわけで。
すぐに下山できるゲレンデクライミングは別としても、バリエーション山行の共同装備としてパーティーに一つは所持しておいても損はないと思います。

人間の証明、小日向山

1月10日【小日向山】小谷
W/まっちゃん、寅(以上ウチの会)、まっきー(熊谷山旅会)
14/15シーズン 滑走13日目
Weapons/Armada JJ, TLT Speed Rad., TLT5
行程/二又8:14→11:10 1506P 11:20→12:45小日向山13:08→13:48林道14:16→14:45二又
積雪状況/南面の概ね標高1100mから下はレインクラスト、それ以上の標高で乾燥粉雪、北面の風の影響を受ける場所は比較的固いウィンドパック、谷筋はドライパウダーが吹き溜まっていた。直接証拠なし、安定性評価 Good
宿泊/第5(金曜)、あらやしき館(土曜)

今週も小谷BC。
初日に小日向山、2日目は幼少のみぎりに小谷の里山でウサギ狩りの勢子をしていたという勇師匠の勧めで一難場山の新ルート開拓、3日目は大渚山辺りに行く予定でしたが、私は母親の具合が良くなく初日と新年会だけの参加です。



小日向山へのルートは袖ガラ沢右岸尾根や猿倉林道から南西に派生する林道が使われることが多いようですが、いずれも林道歩きが冗長なので滝ノ沢右岸尾根を使ってみることにしました。
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尾根に出るまでは結構な急登です。雪さえよければなんとでもなるのでしょうけれど、今日も外はカリカリ中はフワフワの極上モナカ。キックターンの度に滑落の恐怖に耐えてなんとか登りますが、クトーを持っていない寅は早々にツボ足ラッセルです。クトーを付けた我々も写真のトレースから見て取れるようにほとんどトラバース同然の登りを強いられました。
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「寅、板ばっか買ってないでクトーぐらい買えよ。」
そんな我々もついにギブアップ。こんな雪じゃまともに滑れないからもう帰ろうかという声も出ましたが、あのモナカの急斜面を滑って無事に下りられる気がしません。腿までのツボ足ラッセルで頑張って難所を越すことにしました。

パワーはもちろんラッセルテクニックにも圧倒的に秀でたまっちゃんがトップを務めてくれましたが、セカンド以降の3人は全く付いて行けません。
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結局標高差220m登るのに1時間半を要しました。まぁ、私はこういうのが楽しいんですが。

そして、尾根に乗ってしまえばあとは楽勝。幸いなことにこの先すぐに軽い粉雪に変わり、下部はレインクラスト、上部はウィンドクラストという懸念は杞憂に終わりました。
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レンズの曇りに気が付きませんでしたが、気持ちの良いブナ林の登行が続きます。
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夏の間フリーに専念していたために体力がすっかり落ちてしまった私を3人が山頂直下で待っていてくれました。
待っている間、ファッションセンスに欠ける3人は私のトータルコーディネートを理解できずに笑い物にしていたそうです。で、写真撮るから自分で見てみろって。
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まっきーとは板もザック(色違い)も下に着ているニューモラップ(色違い)もお揃いなんですけど、オレの方がずっとカッコいいでしょ。あ”~、せめてヘルメットだけでも代えようかなぁ。

歩き始めるとまたすぐに離されてしまいます。まぁ、写真撮ったりしてるせいもあるんですが。
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山頂では、ウィンドスラブができているかもしれない北面を滑るか、最後の200mのモナカを我慢して安全性の高い往路を戻るかを検討。だれもがあのモナカの急斜面を滑るのが嫌で様子見に北面へ移動してみました。

上部150mほどは慎重に木立をつないで滑りましたが、板が引っ掛かってターンがしづらい固いウィンドパック。雪崩の兆候はありませんでしたが、雪が難しい上に斜面の凹凸が全く見えないフラットライト。しかし徐々に雪が良くなり、1670付近から入った浅い沢が意外な当り。 底付きしないパウダーに歓声が上がりました。
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盛大に上がるスプレーが撮れなくて残念です。
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最後はカモシカ夫婦に見守られながら中山沢を滑って猿倉林道に合流。いやぁ、満足満足。
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と、ここでまっちゃんの両腿が痙攣。谷筋に色っぽい悲鳴がいつまでもこだましました。
冬山の技術も体力も抜きんでているまっちゃんが足を攣るのを見るのは皆初めてです。サイボーグだとばかり思っていたまっちゃんもやはり人間だったようで一同安心しました。
  
林道脇の異様な光景。杉の大木が2つに裂け、更に何枚かの薄い板が何かで削いだように剥がれています。
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剥がされた板の厚さは概ね均等、その表面はまるで機械加工したかのようにツルツルです。Obinata20150110_31DSCN1497_R.jpg
そして林道の反対側の1本は太い幹が5,6mの高さの所でへし折られていました。雷でもないし爆風なら周りの木に何等か痕跡があっても良さそうだし…。これって天狗様??

今日も満足の1日でした。
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宿に着いて着替えた時に気が付いたのですが、ミッドシェルのニューモラップまで汗でしっとり。もちろんこんな事でビバークになったら寒い思いをするのでもっとこまめに脱ぎ着をしなきゃいけないんですが、アクティブスキンメッシュのお蔭で肌はさらさら。なんせ汗をかいているのをそれまで気が付かなかったくらいですから。今更ながらfine track、すごいです。

ブルクリに寄ってまっきーと寅の高額な無駄遣いに付き合ってからきっちょんちょん。9時半にはSC初日の受講を終えたおみづも加わって盛り上がり、私は最後どうやって宿に戻ったのか記憶がありません。翌朝携帯を確認したらなんと白馬在住の女性に電話なんかしてました。いったい何しゃべったんだろ、やばいなぁ…。
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来週末はちょっとした用事でまた白馬。3週連続きっちょんか?

14/15新兵器

MSR ディッシュブラシスクレイパー

寅に教わったシールトラブル対応用ブラシ&スクレーパー。
これまで使ってきたミニブラシにスクレイパー機能が付いた上に70gもの軽量化。
シールグルー面の雪払い、板の滑走面に着いた氷落とし、さっそく真那板山で大活躍。
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¥633.送料無料。
本来ははアウトドアでの皿洗い用品です。

パウパウと激モナカの真那板山

 1月5日【真那板山】北小谷
W/寅、スガー(熊谷山旅会)
14/15シーズン 滑走12日目
Weapons/Armada JJ, TLT Speed Rad., TLT5
大網集落(塩の道看板前)9:10→13:13真那板山13:33→西側コルから滑走→(ピットチェック@1105)→15:38大網集落
積雪状況;概ね標高850mから下は0104降雨でレインクラスト、それ以上の標高で乾燥粉雪
     直接証拠なし、1105北向き斜面にてFP膝・正構造・CTN ⇒ 安定性評価VG

数年来の宿題だった厳冬期乗鞍岳山頂記念撮影を別にすれば、12月中は山滑りを封印してゲレンデ練習に集中してきましたが、年も明けて予定通り山滑りを解禁しました。年末から4日まで続いた冬型が緩むことが分かっていたこの日、もちろん八方や栂池のアルパインエリアを滑りたいのは山々でしたが、お屠蘇漬けで積雪情報収集不足のウィークエンドスキーヤーとしては止めておいた方が賢明かなと。雪崩の可能性の低い小谷の里山に行くことにしました。

前日八方のゲレンデで飛んでいた寅と、バフバフツリーランを満喫していたスガーときっちょんちょんで落ち合って新年会。深々と降り続ける雪と明日の天気予報でTHE DAYを確信して盛り上がったことは言うまでもありません。

クライミングと一緒で駐車場問題を起こしたくないので寅の車1台に便乗し、大網集落の塩の道看板前の広場へ駐車。ここも大雪の降雪直後は雪置場になるのではないかと思われるので、そんな時は地元の方に確認が必要でしょう。 (1/7夜追記:当日の地元の方々の車の停め方が気になって調べてみた結果、ここはバス回転ゾーンでした。タイヤの跡からすると我々は回転ゾーンに停めていたようです。)
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ここがダメなら平岩駅周辺に車を停めて歩いて上がってくるつもりでいたのですが、地元の方はフレンドリー。わざわざ話しかけに来てくれた方がいて、
「おっ、登るんか。多分今年初めてだよ。オレも時々滑りに行くんだけど、今日はどうかなぁ、昨日この辺は雨だったからなぁ。」

が~~~ん。

気を取り直して板を担いで除雪された集落内の道を先へ進み、地形図に水線のある小川を渡って神社の先を右折した少し先で適当に左の雪壁を這い上がってスタートしました。

段々畑だか棚田だからしき開けた場所を抜け、杉林を通り抜けると広葉樹との混成林になりました。(標高550かもう少し上の杉林の中には農業用水が等高線とほぼ平行に設けられています。上部からはそれと分からないので帰路の滑走には十分注意が必要です。)

帰路の修行を覚悟させられたモナカ雪を踏みしめて。
何でこの時期の小谷に雨なんか降るんだよと悪態をつきながら。
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地形図に水線とダムの描かれた沢の右岸尾根は2次以降の林だったのですが、中には3人でも抱えきれないこんな大木も。
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こちらは立派なぶなの巨木。
なぜこの2本が残されたのでしょう。何かいわれがある木なのでしょうか。
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ヘタすりゃ山頂までのモナカを覚悟したのですが、幸い850m付近から上で極上パウダーに変わりました。
里山とは思えぬ急斜面のラッセルにも力が入ります。

そして稜線への最後の詰めはアップダウンが厳しそうな尾根を外して傾斜が一定している浅いルンゼに入ったのですが、ここが大大変でした。
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わずか30mか50m、すぐ目の前のコルまで登るのに1時間。
写真では伝わりませんが、残り10m地点での敗退すら頭をよぎったほどの悪戦苦闘。
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ようやく上り詰めたたおやかで気持ちの良いぶなの稜線。みなへたり込んでしまいました。
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たかが標高差800mの里山ですが、結構達成感のあった登りになりました。
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絶景の里山。
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帰路は往路をほぼほぼ忠実に。

苦労して登ったルンゼは
「オレ達よくこんなとこ登ったな」
という狭い急斜面。リーダーを買って出ていた私がトップで滑り降りましたが、ターンなど叶うはずもなくデラ掛けでズルズルと。ルンゼを抜け出し次の落ち込みでピットチェックをしましたが、予想通りのCTN。

あとはもう雄たけび挙げてバフバフのお楽しみ。惜しむらくはまだ藪が完全には埋まりきっていなかったことでした。
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楽しかったパウダーもそろそろおしまい。
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850から下で義理堅く待っていてくれたモナカは気温の低下もあってさらに立派に成長していました。
斜滑降・キックターン以外に活路なし。
木への激突や捻挫の恐怖と戦いながらかろうじて下山しました。

無事生還を喜ぶの図。
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1日がんばったご褒美は糸魚川で。
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里山スキーは私の山スキーの原点。
ではまた今週末。

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真那板山(速報)

移動高に包まれた5日、八方THE DAYの誘惑を振り切り、雪崩の危険性の低い北小谷の里山に行ってきました。

新年会。
今季初きっちょんはオージーで大賑わい。
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低山里山侮れず。最上部の僅か50mほどを這い上がるのに約1時間かかりました。
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〆は糸魚川きときと。
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2015年1月1日

                 賀正

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縁起物。
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家内が私の母から受け継いだお重。母のその母が更にその母から渡された物。今年は塗り直さなきゃ。
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日本のだけの習し。
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家内も私もシンプル派。
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本年が穏やかな年でありますように。