酒・肴 おまた

某月某日 【新規開拓】@おまた
W/「アタシもヒミツ」 だそうです。

池袋で評判の居酒屋「おまた」。
なかなか行く機会がなかったんですが、ようやく行ってきました。
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予想に反してちょっとしゃれた店内。客層もそれなりに悪くなくて落ち着けます。
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稲水器あまてらすとの違いはお酒を自分で選ぶこと。
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とろける馬刺し。
口に入れた瞬間二人異口同音に
「おいしい~」
これに合うお酒をって頼んだんですが、そういう出し方はしてないとか。
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ま、適当に。
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今日もよく飲んだ。
お酒、肴、雰囲気と3拍子そろったいいお店でした。予約必須。
また行きます。

2次会は相方がスマホで探してくれたバー。
バーボン効いたぁ。
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2014山スキー、ようやく始動か!

1月28日【あいおい】@朝霞
W/再来月から同業者

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ようやく山スキーに行かれる目途が立ち始めた。

赤海鼠はあっても、…
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のれそれのある店は少ない。
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今夜はドイツ某大手シンクタンクの日本支社長のゴチに。
これから米墺英独仏つなぐ日の丸シンジケート(AABDF包囲網?)作ろうかって。
自分の老後のために、長い間お世話になった日本の自動車産業へのお返しのために。


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今週末は日本中の山スキーの鉄人達が集う戸隠パウダーキャンプ。
来週は白馬で丸5日間の雪崩講習(JAN  ASC)。
再来週は山スキー虎の穴(ゲレンデ)。

3月の予定も決まってきたし、徐々に始動できるかな。

今季の目標
GW:高齢 恒例黒部横断スキー
5月:槍 滑り捲り
6月:飯豊 山菜と焚火とプチエキストリーム

懸案:クライミングとの折り合い

クライミングシューズのソールを替えてみた

1月24日 【猫に小判】

今週は水曜日にゲレンデで基礎練習、金曜日は西黒本谷を滑るつもりだった。
火曜日の夜、K之&まっちゃんが我が家に前泊に来た頃から家内の具合が悪くなり始め、翌朝出発時には起きてこられないほどの高熱。もちろん自動的に私のドタキャン決定。

半日遅れで私も高熱が出て、今朝(金曜)まで床から出られない状態が続いた。
明日明後日は母の看護に行かなくてもいい週末だったのであるが、よりによって2日とも某学会の研究会で名古屋出張。

来週は全国的に雪悪そうだし。
あーあ、どーせオレなんかスキーなんて縁ない運命なんだし。けっ。

めっちゃ原辰徳。 
  

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もうこの際フリークライマーに転向してやろうかなぁ。
あっ、せめてトゥエレヴじゃなきゃフリークライマーなんて胸張って言えないか。
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バーチからリソールが終わって帰って来ました。
インドア専用のScarpa Instinct Sにはフリクション重視でStealth C4。
外岩用のSportiva Miura VSにはエッジング重視でStealth Onyx。

右端は上記2足をリペアに出ているの間のつなぎとしてやむなく購入したMiura VS。
ソールはオリジナルのビブラムXS GRIP。

ワタクシの登りでそんな違いが出るはずもなく、カッコつけてみただけ。

いつかソール材質の違いを発揮できるくらいまでになれんかなぁ。
滑りやすい圧雪だったらJJとOmnny(VG)の違いすらよく分からないスキーヤーはそう思うのだった。

口福

某月某日【定例会】@ 稲水器あまてらす 池袋
W/ヒミツ だそうです。

直前にお店を変えようということになったので、じっくり探す暇もなく今回も私の持ち駒のお店からチョイス。お付き合いしてくれた方は日本酒党ではないのでどうかなと思っていたんだけど、たいそう気に入ってくれたようでした。

店員さんのお勧めで而今の濁り酒から。
軽く胃を刺激するので確かに食前酒としてはいいかもしれない。
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蔵元に入り込んで納得して仕入れてきた旨いお酒とそれを引き立たせる美味い肴のお店。

しかしよく飲んだな。一合売りなので丁度一升飲んだ事になります。 Photo 以下相方
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やはり大人のお酒は目、耳、口。

お酒や肴のウンチクを聞きながら飲む事ができるカウンターに座れたらラッキーですが、残念ながら予約時の席指定はできません。この日はめでたく初カウンター。

濁り酒の違いについてレクチャーの図  Photo 以下常吉
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お酒ごとに替えてくれる徳利やお猪口も愉しみの一つ。
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最近は朝霞にある「あいおい」にはまってるんですが、あっちは素材を活かしたお料理が主役。お酒が主役の場合はこちらが断然上。ただ、抑えが利かずに飲みすぎちゃうのが珠に傷です。

これからしばらくはあちこちの新年会だの、某嬢の帰国祝いとかクライミング仲間の社内検定試験(ようやく)合格祝いだの、なんのかんのと飲み会目白押し。昨日8度7分も熱が出て二日間会社を休んでる風邪を早く治さなきゃ。

60th Aniversary

1月19日【還暦祝い】シャランドリラ@小川町

森の中にひっそりたたずむフレンチレストランで家内の還暦祝い。
写っていませんが正面には良く手入れされた里山の景色が広がってとてもいい雰囲気です。
昼間はランチコースだけですが、無理を言ってディナーのコースを用意して頂きました。
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高い天井、開放的な1枚の大ガラス、ぬくもりを感じるウッディーな内装。とてもいい雰囲気です。
お店にお願いしておいた花束。少しは得点挽回かな。
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フルボディ。
家内は美味しいと言ってくれましたが、まだ前菜なのでもうちょっと軽い方が良かったかも。
勉強しました。
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赤は大好きなトスカーナ。
ワインの蘊蓄がなかったり、テイスティングさせてくれずにボトルをテーブルの上に置くだけとかは残念ですが、まぁ仕方なし。
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料理は値段だけ伝えてお任せにしたのですが、田舎なので都内のレストランの7掛け位のイメージでした。冷温二種の前菜に肉魚の本格コースだったので、すごいボリューム。 
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帰宅後の夕食はもちろん翌日の朝食も食べられませんでした。

これから人生を開く若い二人。子供に囲まれた幸せな還暦を切に祈る。
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参加予定だった家内と私の両方の母親が参加できなかったのがとても残念でした。

人生初のクラックRP その2

1月16,17日(木,金)【石田登山塾クラックリード講習】富戸海岸フナムシロック 
W/SRさん、SSさん

17日 今日も快晴!
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昨晩は石田さんと飲みながらいろいろと山の話ができていい夜でした。
でも石田さん、山スキーのあの話、ヒミツですからね。

今日の講習もフナムシロック。昨日とメンバーが違うので今日も同じメニューから。さすがに昨日の今日の私はジャミングのコツは忘れていなかったので、ちょっとお目こぼししてもらって実際のクラックを使ってシンハンドやフレアのジャムとか勝手にやらせてもらいました。

今日もの2本のクラックを使ったムーブ講習に1日の大半を費やしたのですが、石田さんがやってくれると思っていたTR張りを2本とも言い渡されて、あー、緊張した。
 
右側の凹角クラックはプッシュ練習に最適な課題。
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右側以上に簡単な左側のクラック。
どうやっても登れるんですが、この部分で右壁を封印してバランシーなムーブを探すようにとの指示。身体の固い私は左足が上げづらく、身に浸み付いてしまったホールドに頼ったアンバランスなムーブになってしまいます。広いクラックに全身を入れてバック&ニーで登ってみましたが、これが案外いいかも。
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こんな簡単なクラック2本で半日以上も反復する人はいないと思いますが、どんなムーブでも登れてしまうだけに、バランシーなムーブとは何かを実感するいい練習になりました。

カムセット講習。
セットすべきクラック形状の選択に関しては私は一応合格点をもらえたようです。
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そして、鬼ころし(5.7)を初見で疑似リードするようにと石田さんからのお達し。これはカムセットで重要なセット戦略(どれだけランナウトしていいか、とか)をきちんと実践できるかのテストだったと思います。

この写真は前日何気なく撮っておいた石田さんの正解セット。
当然この日の私の頭には残っていませんでした。
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上の写真で言うと私は2本目のカムを省略して3本目に手が届くところまで上がった時点で石田さんから一旦下りてやり直しの指示。リードで落ちたらグランドフォールすることは分かっていたのですが、カムをセットする余裕がなく追い上げられてしまいました。

安定する場所を求めてここまで登ってしまった。 Photo Ishida
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今落ちたらどうなるのかこのムーブで落ちる確率は10回に1回なのか1000回に1回なのか、そういうことを第一に考えた登りをしなくては。

・ランナウト距離優先思考の支点セット
(安定した場所でセットするのではなく、必要な場所で身体を安定させてセットする。)
・核心ムーブを起こす前の支点セット
・場合によっては固め取り

登り自体は問題なくトップアウトした後、石田さんが登って作った正解セットを回収便で目視確認。そろそろ日暮れだし、これで今日の講習は終わりだろうと思っていたら、
「じゃ、リードしてください。念のためヘッデン持って行ってくださいね。」
母親があんな状態の時に私まで入院じゃシャレにならないので一瞬躊躇したのですが、石田さんが登れというのだから登れるのだろうと石田さんの目を信頼してRPトライ。

Start your engine!    Photo Ishida 
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2日間の集大成、ムーブもカムセットも冷静にでき、無事RPに成功しました。
(たかが5.7で大袈裟ですが、初のクラックRPなのでご勘弁。)

石田さん、手取り足取りほんとうにありがとうございました。
飲みこみの悪い劣等生ですがこれからもよろしくお願いいたします。

PS
もも
20年なんて言いやがって、半年でできたぜー!
乞、お祝い。







Memo)
・ハンドジャムを膨らませるタイミング(入る、利く、痛くない)
・プッシュ(特にオープンブック、緩傾斜、マントリング)
・置いた足のなじませ方(踵の動き)
・ムーブを起こす前に(私の場合、これがすっごく重要)
・カムセット戦略(100回に1回のミスで死なないために)

人生初のクラックRP その1

1月16,17日(木,金)【石田登山塾クラックリード講習】富戸海岸フナムシロック 

母親の手術が無事終わり容体も安定しているので、久々にクライミングに行く事ができました。私がのんきに遊んでる間も病床に付き添いをしてくれた家内と弟夫妻に感謝!

16日 快晴  W/ウッチー、HSMTさん、MRJさん(補習)
朝3時半に自宅玄関を出ると車の上にはうっすらと雪。伊豆半島に入っても車の外気温計はマイナス表示。なんと三原山まで雪化粧していました。
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それでも日が高くなるとさすが伊豆、寒さを感じない講習日和になりました。

クラックリード講習卒業生のMRJさんは2本の簡単な無名クラックでアップした後、オバステ正宗(5.8)や鬼ころし(5.7)をリード。
オレもいつかそんな日が来るのかいなと羨望の目で眺めていたのですが、翌日彼女のジムグレードを伝え聞いてびっくり。いつかオレも絶対出来るはず!!
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講習生3人はまたゼロからの講習。この反復が石田塾の真骨頂。Funamushi_02.jpg 

白昼堂々と女性の手を握れてシアワセに浸るワタシ。 Photo Ishida
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今回はジャム形状ではなく、クラックに入れた掌に力を入れるタイミングの習得。お互いの手を使ってコツを理解してからゴロタ石の隙間を使って徹底的に反復しました。3枚上の写真の右下にその姿が写っていますが、傍から見たら変ですねぇ。ゴロタ浜をあっちこっちと移動しながら1時間以上も黙々と石の間に手を突っ込んでる姿は。

しかしてその効果は如何に…。
高いお金を払っているのでタダでここで教えるわけにいきませんが、(ウソですよ)
クラッククライミングの技術書で見かけた
「たるんだ皮でひっかける感じ」とか
「骨と関節で保持する」 とか
そんな事言われても分からんじゃんって事がどうすればそうできるかよく体感できました。入らなかった隙間に手が入るし、入れば痛みが少なくがっちり利かせられるし。

1時間以上のゴロタ石ジャミングのレッスンの後は、MRJ嬢が張ってくれたTRを使って5.5くらいの無名クラック2本を使ってムーブ講習。
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インドアではなんとか強引にイレブンなんだけど、5.5でさえもその強引さを露呈してしまう私は、足の安定させ方、ムーブの起こし方、凹角でのプッシュの使い方をこれまた徹底的に叩き込まれ、我ながらずいぶん安定した登りになったような気がします。これはクラッククライミングに限ったテクニックではないので、これから先筋力が落ちる一方の私にとって大いに役立つ講習だったと大満足。もっと早く習っていればオレのクライミングも今頃少しは違っていたのに。

そしてカムセット講習。
カムセットはセットに適したクラック形状の選択と、クライミングの中のセット戦略の二つをマスターしていないといつか大事故を起こすのでムーブ以上に真剣です。
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今日はセットに適したクラック形状 の見極め練習。岩の欠損も想像した上でのセットやクラックだけ見ても判別できない微妙なフレアの判別法なんかもとても貴重なKHでした。
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無名クラックで疑似リード、その後石田さんが登ってそれぞれのカムセットについての講評と正解セット、もう一回講習生が登って石田さんの正解セットと自分のセットを見比べてその違いを理解することを繰り返し、最後に私は無名クラックをドキドキしながらリード、他の2人は鬼ころしを疑似リードして再度石田さんの講評を受けて本日は終了。

今日もヘッデン下山。
体育会系石田スクールでは明るい内に上がるのは罪悪とか。
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35日熟成

1月13日【37 STEAK HOUSE】六本木@お仕事

母親の看護にかまけて予約を人任せにしてたら地域的にもカテゴリー的にも私のテリトリー外のお店になってしまいました。

わざわざこんなとこまで来なくてもSteak Houseなんて池袋にもあるじゃん、なんて思って行ったんだけど…。
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おー、ちゃんと天使の輪。
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牡蠣、今日一番の感激。某オイスターバーより断然美味かった。
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和牛じゃないけど十分美味しくて雰囲気いいし、お給仕してくれたカッコいい外国の方もプロ。
いい気分にさせてもらえました。
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たまには洒落たお店もいいね。

トレーニング再開

1月11日

昨年9月以来サボっていた持久力トレーニングを再開しました。しばらくは以前のような頻度ではできないと思いますが、GWの黒部横断スキーや夏のアルパインに向けて少しずつ。 今回は久々なのでこのブログに書きましたが、今後はまた★常吉 ワークアウトへ記載します。

本日のメニュー
サイクルトレーナーによるメディオ35min、ソリア10min他 計75min 31.96km

0-15min WU(負荷漸増)
15-50min(負荷3:3.5%登坂相当)TargetHR146bpm
50-60min(負荷3:3.5%登坂相当)TargetHR160bpm
60-65min(負荷1:平地相当)TargetHR135bpm
65-70min(負荷1:平地相当)TargetHR125bpm
70-75min CD

Av(WU15min,CD5min含む):25.5km/h,78rpm,129bpm,400kcal
Max :32.6km/h,96rpm,166bpm

【参考】私のトレーニング強度区分
イタリア式心拍トレーニング強度区分の定義は本来AnT準拠とのことですので、私は3年前に東京体育館の呼気直接法で計測してもらったRc値(158bpm@57歳)をAnTと読み替えて算出しています。(混同している方が多々見受けられますが、東京体育館で言い渡されるAT値はAnTでなくてAeTです。トレーニングメニュー作成の際にはご注意を。)

146bpm=158bpm(Rc)×0.936 ⇒ メディオ(AnTの94%~100%)
160bpm=158bpm(Rc)×1.013 ⇒ ソリア (AnTの100%~106%)
いずれもアマチュアロードレーサーがトレーニングで多用する運動強度です。(プロは知りません。)
 
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1月14日追記
何故か日本では一般的になってしまった最大心拍数(同じく東京体育館実測173bpm:PVST発症でここで強制終了)基準で算出してみると
146bpm=173(MaxHR)×0.844⇒メディオ(最大心拍数の80~85%)
160bpm=173(MaxHR)×0.925⇒ソリア(最大心拍数の85~90%以上)

基準HRは変わりますが、パーセンテージも変わるので運動強度区分は同じという事になりました。
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ちなみに自分のAnTもしくはRcが分からない場合でも、220公式による最大心拍数基準で強度区分の大まかな見当を付ける事ができます。
220公式:MaxHR=220-年齢

つまり、私と年齢が違う方は私の年齢(60歳)との年齢差分を足し引きすればほぼ同じ運動強度が得られる事になります。 例えば40歳の方だったら私の146bpmは {146bpm+(60歳-40歳)}=166bpm に相当します。 という訳で40歳の人が私と同じ146bpmなんかでやってもそれはダイエットトレーニングレベルになってしまいますからご注意を。

いろいろ混乱のあるレイティング(その心拍数をソリアと呼ぶかメディオと呼ぶか)
http://jitetore.webdeki-bbs.com/jitetore_tree_pr_59.htmlを参考にさせて頂いています。

虎に狸は革ジャン用

1月6日

定年後の第2の人生、現在は経済的な理由から会社に再雇用してもらっているのですが、縁あって4月からもう少し山に行きやすい環境につけることになりました。年度内は今の会社ですが、もう有休取り放題。

3月末までの平日は外岩フリーかゲレンデスキー練習、週末は山スキー、そして4月からは…、なんて結構具体的に企んでいたのですが…。

そうは問屋がおろさないのはこの世の常吉。
暮れに旅先で母親が骨折をして緊急入院、大晦日に地元の病院に救急搬送。
怪我自体も深刻だけど、将来想像するとかなり深刻。

今日までは家内と交代で付き添ってきましたが、明日からは平日は家内、休日は私。
うーん、しばらく週末の山スキーは行けそうもありません。

弟家族や娘の協力ももらってせめて平日に外岩や山スキーガイドツアー(我が家は単独山スキーは基本御法度)に行けたらいいなぁ。
いや、行く!!


夢は枯れ野を駆け巡る。  

賀正

明けましておめでとうございます。
本年も皆さまにとってよい年でありますように。
2014年1月1日 常吉





見てよ、この笑顔!   Photo 国境なき医師団日本DMより借用
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2013年4月コンゴ共和国