R.I.P.

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4月27日

「ニードルが目の前に見えるはずのですが」…(原文ママ)
もう、1年…。

安らかに。

サウナの怪

4月26日 

スキーシーズン中は2週に1回、時間が取れれば週1回の割合でトレーニングジムに行って、20時15分か21時15分まで汗を流してから帰宅している。
ちなみにオフシーズンはそれに加えてボルダリングジム通い。

トレーニング後は併設のサウナに直行するのであるが、毎回不思議な現象を目にすることになる。
サウナの壁には10分計がかかっているのであるが、私が扉を開けるときには何故かいつも5'〇〇"。6分台が何回かはあったがそれ以外お目にかかった記憶なし。

不思議で仕方なかったが、フト気が付いてみりゃ当たり前のことだった。

【不寛容と不干渉】

4月24日 

情けない。
赤坂の事件に対する庶民以外の諸反応、それに聞きたくもない大阪の女児虐待死に対する周囲の弁。 理性的にも感情的にも納得不能。

所詮野次馬にせよ、胸を張った生き方しなきゃと他山の石。
好むと好まないとに関わらず、関わってしまった時にはなおの事!!


と私は思うんだがなぁ…。

白馬でスキーハイキング

4月19日 【猿倉台地】

今日は二股から白馬鑓温泉ピストンの予定。
昨日立山を満喫してしまったのでスキーを止めてのんびりでも良かったが、こんな無風快晴では言い訳が見つからなかった。

雪のゆの字すら見えないのに、林道開通は28日。
いろいろ都合はあるのだろうが。
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標高1000m付近でようやく雪が姿を見せた。白馬岳がでかい。
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かもしかとか、
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花をつけ始めた水芭蕉とか、
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法面にしがみつくど根性蕗のとうとか。
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そんな自然観察を楽しみながら、のんびり歩いてここまで2時間。
昨夜の悪ーい物を体内から流し出せれば今日はそれで良し。
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白馬を見上げながら気持ちの良いブナの尾根歩き。
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小日向山、杓子岳、それに白馬岳に囲まれた猿倉台地。
黄砂で汚れた雪が残念。
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南面や東面に真新しいデブリや不気味に口を開けたクラックを見つけたことが格好の言い訳。ここを今日の最終到着地点とした。
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遠くに高妻山と戸隠山を眺めながらの優雅なランチタイム。
折角ダイニングセットを作ったのに、赤ワインとチーズを車に忘れてきていた。
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「あっ、雪崩れた!」
金山沢を滑る3人パーティーのセカンドがトラバース中に雪崩を誘発。1人は部分埋没したのかもしれない。3つのケシ粒はその後30分以上も動かなかった。
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デブリがズルズルとその末端を延ばしてゆく。
今日はマッキー達3人が金山沢を滑っているはず。 心配…
ずっと目を凝らしていた。 動転画像。
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しばらくして10人ほどのパーティーが斜面に現れたのを機に、手も足も出せない我々は引き上げる。
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10分で滑走終了。
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こんな春の景色に癒されながら蕗のとうやコゴミ摘み。靴擦れを覚えながら長い林道を二股へと戻った。
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二股の駐車場でマッキー達3人と会えて思わず歓声。

百戦錬磨。
こんな日に南面に入り込むるようなヤツラではなく、八方へ行き先を変えていたそうだ。

全国制覇

4月21日 【オイスターバー Saint Martin】  川越駅東口至近

メンバー:サトコサン、常吉。

Rの最終月だし…
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念願の会社に転職できたお祝いだし…
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室津、九十九島あたりが牡蠣らしくて好きだな。
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2本? 3本? 記憶なし。
そういや今期まだ不調みたいだけど、ガンバレ!
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こんなに喜んでくれるとウレシイ。
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本日の邂逅:長女。家内だけじゃなくて母親にまで告げ口された。
 

速攻!立山日帰りスキー

4月18日 【立山】 御山谷×1.5発&タンボ平&黒部湖ツリーラン

室堂平から見る立山連峰。今季は立山と言えど例外ではなく寡雪だった。
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昨年から楽しみにしていた一の越から黒部湖までの御山谷滑走。

しかし室堂周辺の積雪情報が伝わるにつれ、御山谷下部の渡渉による時間切れや踏み抜きによる事故の可能性が捨てきれなくなった。
そこで今週になって、御山谷を標高2000mまで滑ってから東一の越へ登り返してタンボ平を滑って黒部湖へ降りる計画に変更した。

いつもの仲間たち。
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立山滑走は実質今日がオープン。一の越へ向う行列。 この中で御山谷を滑る人はいくらもいない。
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一の越から俯瞰する御山谷。広い、緩い、雪崩なし。 たった1時間のハイクアップで黒部湖までの標高差1100mの滑走が楽しめる。
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これぞ春スキー。極上ザラメ。              Skier サトコ   
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ここから先は人影すらなし。                Skier モン
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落とす、落とす。
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どこまでも落とす。
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ここで御山谷の美味しい部分がほぼ終了。
計画ではあと100m落としてから東一の越へ向うつもりだったが、あまりにも美味しかったのでもう一度一の越まで標高差600mを登り返すことに決定。
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ウキウキ、ハイク。
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では、もう1度。                   Skier サトコ
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                            Skier モン
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                            Skier モン
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今度は夏道までちょっと厳しい斜面を登り返して東一の越へ。


そしてタンボ平への急斜面にドロップ。
あえて言えば、既にクラストが始まっていたのが本日唯一の心残りか。
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上の写真を下から見るとこんな斜面。稜線近くでスプレーを上げているスガーさんが小さい。
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中間部は再び極上ザラメ!               Skier モン
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                              Skier モン
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雪が大分重くなってきた黒部平を滑る仲間たち。
(左手のコルの日向と日陰の境目がドロップ斜面。)
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最後はツリーランで黒部湖に到着。        Skier サトコ
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ロングルート2本半とツリーラン、それらをつなぐ雄大な景色の中でのハイクアップ、春の立山を大満喫した一日!

翌日はうって変わって7時間行動で滑り10分。優雅なランチと山菜取りを楽しんだ白馬スノーハイクは明日アップ。

本日の邂逅:タカさん、りゅうさん(冒険小屋

使い道

4月14日

家内が趣味の成果をくれた。

いちおう、折畳み。
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いちおう、SHIMANOシフターとアルミブレーキレバー。
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いちおう、SHIMANOカセットとディレーラー。
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いちおう、リアショックアブソーバー。 

でも、 もう保管不能。

沢靴の買換えの足しにでもするかな。

やっぱり藪が呼ぶ…

4月12日 【巻機山 山スキー】

先週の守門の帰路、関越道から見た真っ白に雪化粧した巻機山に呼ばれた気がした。だからマッキーからの誘いは渡りに船。

しかし 1週間続いた晴天で山は黒々。
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シールで登れなかったという話はよく聞く井戸の壁、急登なら何とかなるにしても、思うようにジグさえ切れない藪尾根に姿を変えていた。イラツキながら、意地でシール登高成功!

井戸の壁を抜けると雰囲気のいいブナの2次林が広がった。
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どうなることかと思ったが、来て良かった。
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次の関門はニセ巻機への急登。もう無理はせずにシートラーゲンで登った。
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巻機山の斜面がようやく見えた!
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山頂直下。よだれ…
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まずは山頂から真下へドロップイン。
滑り系の好青年Kさん、板も靴もマニアックすぎて私には覚えられない。
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もちろん登り返し。
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次はニセ巻機とのコルを目指して!
マッキーの野生の勘が冴えて、一番いいルートをゲット。
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登り返し…。
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太陽に照らされた雪はあっという間にグズグズに変わって、雪さえ良ければ素晴らしい滑走ルートが続くだろう井戸尾根も今日は修行系。
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井戸の壁は帰りも写真撮る余裕なし。OMMNYに何度も謝りながら何とか降りたが、キライじゃないな、ああいうの。

後はフキノトウを摘みながらのんびりと車へ戻った。
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今日もまたいい一日だった。

それぞれの春

 4月9日

たまたま新入生のガイダンスの日に当たったようだ。
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キャンパスのあちこちで繰り広げられるクラブの勧誘パフォーマンス。
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希望と笑顔が溢れる新入生達に、36年前にこの場にいた自分自身を重ねたひととき。

共同研究のプロジェクトにも二つの有名大学とはるばるドイツの大学からそれぞれこの春卒業したてのはつらつたるドクター達がやって来た。なぜこの研究室を選んだの?という問いにも驚くほど理路整然たる模範解答。

夜の歓迎会は失礼して、某無名私大の4年生と東京駅で待ち合わせ。昼間会った気鋭のドクター達と較べちゃいかんと心に決めて来たが、いつの間にやら箸や棒くらいには掛かるようになっていて少しだけ安心。
もういくつも残っていない私の浮世の義理もそろそろ終わりが近い。


ほろ酔い加減のバスから見る満月が里山の端を照らす気分のいい夜、私も残り4年の目標を決めた。

残念ながら仕事ではないし、趣味でもない。

重い、嵩張る、乾かない

 4月9日 【Jaimestone Tee  (Black Diamond) 】

昨年どうしても見つけられなかったBDのJaimestone Tee。 (Jamestoneかも)
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『このタフでアメリカンなウルトラヘビーコットンTeeならばいくら鋭利な岩角に擦っても気になりません。』
Patagoniaならそんなコピーをつけそう。

分厚い綿は汗や雨で濡れたら多分最悪。
だからスポーツシーンでの使い道は春や秋のゲレンデクライミングくらいに限られる。
タフさはもちろん機能も無骨な見た目も北欧の繊細で高機能な Haglofs Kali ⅡTeeの対極のような製品。

でもこの分厚い綿の風合いやシンプルなデザインが妙に気に入った。昨年知ったときにはもうどこにもサイズがなくて涙を飲んだが、先日カラファテのバーゲンで1年越しのご対面。しかも半額!

ちなみに、こんなウルトラヘビーなコットンTeeは今季のBD Teeのラインアップには入っていません。

守門岳読図スキー

4月4日 【守門岳(大岳)バリルート滑走】

東洋一の大雪庇ができるという守門岳。二分から長峰、保久礼小屋を通る夏道をピストンするのが一般的のようであるが、サトコリーダーはバリエーションルートを滑る計画を立ててきた。

長峰から望む守門大岳
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雪の砂漠と称される山頂付近の広大な斜面。我々より1時間以上遅れて二分を出発したマッキー達エクストリームスキーヤー軍団が、もう既に山頂付近に到着しているのが見える。
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我々がそんなに遅かった理由は体力差ももちろんあるが、随所で読図練習をしながら登ってきたためである。尾根の合流や向きの変化などに乏しいこの夏道では傾斜の変化や尾根の広さの変化を頼りに現在位置を特定する練習にちょうどいい。

山頂での休憩もそこそこに上の写真の右手に見える浅い沢 をまず1本。
薄日が差したお陰で思った以上にいいザラメになっていて満足の1本だった。
                                 Rider スガー
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Earn your turn.  満足の登り返し。
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いよいよ山頂からバリエーションルートへ。どこから先が雪庇か分らない斜面をトップで慎重にトラバースするサトコリーダー。見ている方が心臓に悪い。
                                  Skier サトコ
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狙いの尾根は想像通りメローで広いスキーヤーズパラダイス
                                  Skier サトコ
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いや、ボーダーにもパラダイス!
                                  Rider スガー
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どこまでもメローな斜面が続く。
                                  Skier サトコ
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道迷いを誘う地形のトラップも地形図先読みのお陰で難なくクリア。
だいぶ重くなってきた雪にも歓声を上げて滑る私に二人の冷ややかな視線。
                                  Skier サトコ
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尾根から渡渉地点へのドロップポイントも狙っていた地点を1発で発見。 入念な地形観察と読図の勝利!
                                  Rider スガー
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ちょっと懸念していた枝沢はやはり渡渉ができずシールを付けての高巻きになったが無事に夏道に合流し、後は気楽に往路のトレースを辿った。

今回は南斜面や沢筋は雪が切れている所が多く、尾根から沢へのドロップ地点や渡渉地点にかなりに気を使ったが、雪の多い時なら気軽に楽しめる好ルートだろう。

来年もまた!

浅草岳から滑落

4月5日  浅草岳山スキーのはずが…

何故かサトコサンお勧めの栃尾の豆腐屋
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こんな滑降格好じゃ街に出られないって言うから 
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長岡のユニクロ行って
サトコサンは超ローライズのジーンズとか、スガーさんはカーゴパンツとかとか。

私はこれ! 
ホントは力石とのコラボが良かったんだけど、500円じゃ無理か。
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それから寺泊で買出しをして眺めの良い海岸でランチ。
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寿司派とサバ派。でもどっちもビール派。
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腹ごなしは獅子ケ鼻11b フリーソロ。
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お土産は家内の好物のムール貝。それに栃尾揚げとおから沢山。 栃尾揚げって初めて食べたけど生揚げとは別物。ビールにピッタリでやみつき必至。
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栃尾揚げには地元の「越のむらさき」だそうで。
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ちなみに東洋一の雪庇と飯豊連峰(4月4日)
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守門岳の真面目なバリエーションルートツアーの様子はwill come soon。

野沢温泉の夜

3月28日 【野沢温泉街】  All photos by スガー

風呂も入らずまずは!
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とうふやの幸せ。
どれもホントに美味かった。この後もまだぞくぞく と。
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中でもこの豆乳鍋が気に入った。 豚肉もよかったし。
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どこへ行っても持ち込み!
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酔っ払らった後の温泉街のお愉しみ。
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酔っ払いのことですからここはひとつ大目に…
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居酒屋1軒目 ハズレ
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2軒目 またハズレたけどいいや。
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深夜のご帰還。もう誰も相手にしてくれないから…
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深夜寒くて目が覚めたら畳の上だった。  

オヤジフレンチ

 4月2日 【ビストロ コリガン】 川越駅西口


これでもう3本目…
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怒濤の飲み会weekがようやく終了したと思ったらN役員からのお声掛り。
前々日の飲み会でNさんの秘書とえらく盛り上がってスキーに行く約束なんかしちゃったがもうバレたのかと一瞬あせった。 (彼女、元大回転レーサー…)

このコリガン、Nさんの言葉通りインテリアや雰囲気はまぁいただけないし、ウェイトレスも素人そのもの。素敵な人と来るのはどうかなっていう普段着の店。

でも…
オリーブ
シーザーサラダ
プリプリ海老のガーリックオイル煮
地鶏砂肝のコンフィ
初カツオのカルパッチョ バルサミコ風味
ツブ貝とスルメイカのブルゴーニュ風
骨付き豚ロースの炭火焼
軍鶏モモ肉の赤ワイン煮
羊と野菜の煮込み クスクス添え
きのこと鶏のクリームペンネ

どれも外れなし、っていうか美味しい
強いて言えばモチッモチのフランスパンはちょっとキライだな。

豊富なワインを売りにしていたが、Riojaは1本で無くなっちゃってあとは97年FABASを2本。この他生ビールも飲んでこれだけ食べて、

えー、この値段??

ビストロだからラフなカッコのオッサン3人連れでも全然抵抗感がない。
N役員からはいい店探してよと言われ続けているのに、逆にいい店を教わってしまった。

ウィングスーツ

4月1日

時速150km/h!!

山スキー関係のブログで見つけた。
全くと言っていいほどTVを見ないので知らなかったが、ただもうびっくり…

ポンツーンやヘルベントなどのロッカースキーの開発者が3/26にこれで亡くなったとか。