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幻想

8月31日 【仙元山TT MTB vs ROAD】 
 
朝起きたら路面がビショビショ。午前中は降らないという天気予報だが、これじゃ行く約束してた岩登りは無理。 急遽ご近所ポタリングに変更したが、こんな路面じゃ昨日チェーンまで拭き上げたロードを出すのは忍びない。

昨日の仙元山TTの7分51秒がMTBだったらどのくらいになるのか興味もあって、トライすることにした。ちなみに仙元山TTとは林道仙元山線の麓ゲートをスタンディングスタートし、見晴らしの丘公園の入口ゲートを前輪が通過するまでの標高差120mの私的タイムトライアル。  

ロードのスピードに体が慣れてきたので、MTBで舗装路を走ると遅くてイライラ、イライラ。同じような漕ぎ方で10km/hほどの違いが出るような気がする。
これは主にタイヤの転がり抵抗差と慣性モーメント差によるもの。

左がロード用、右がMTB用。これが舗装路での大きなタイム差の要因。 
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登坂の場合は車重の差が位置エネルギーの差になってくるので計算してみたが、このコースを10分で登った場合の両者の差はたったの6W。余り関係なし? 逆にロード(Via Nirone)の20段変速に対しMTB(XC BART)は27段変速。上手く使いこなせればこの点はMTBが有利である。

さて、いよいよTT。
昨日と同じようにペース配分なしのがむしゃらスプリントで登って10分06秒。
え~、去年の5月に同じMTBで登ったときより1分以上も遅いじゃん!
ちょっとショック…、イヤだいぶショック…、すっごくショック…。

やっぱり昨日の淡い期待は幻想だった…。
でも前向きに考えりゃあの時の力が戻ればロードで6分台も可能ってことね。
がんばるっきゃないな。

DATA
自宅→道の駅小川→仙元山TT→県273→松郷峠→西平→県172→ときがわ町役場→県173→大平山南面DT→槻川沿いDT(遠山・下里地区)→道の駅小川→自宅

実乗車時間:2時間20分、走行距離40.5km、平均車速:16.0km/h、最高車速34.5km/h (下りはWetで飛ばせず)

ちなみに、肝心な仙元山TTでのロードとの差は2分15秒、悪化率29%と想像以上に大きかった。

老化と競争?

8月30日 【仙元山TT】

53歳4ヶ月  12分台   (MTB シッティング)
53歳9ヶ月  11分30秒 (MTB シッティング )
その2日後   9分45秒 (MTB シッティング)
54歳1ヶ月   9分05秒 (MTB シッティング)
55歳1ヶ月   8分15秒 (Road シッティング)
55歳4ヶ月   7分51秒 (Road シッティング)

為せば成るはず、6分台!!

小心者

 8月30日
左からエクストラクター、ペパーミントスプレー、防虫ネット
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防虫ネットは袋から出すと自己展開。全周につばがなくても頭に張り付かないのでキャップ派の私向き。
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hebereke隊長withきむひろ軍団に誘われて忌まわしい吸血オールスター軍が守護する某源流に巨大イワナを釣りに行く予定だった。2日あれば1人くらいには40センチオーバーが出るだろうって下見結果。

隣町のプロショップに行って
「沈むフライくれ!」
「はぁ?沈むフライィ??」

ここまで準備したのに…。
現地の状況はさほど悪くないらしいんだけど、昨晩の雷雨とTVニュースと家族の呆れ顔にびびってドタキャンした…。

肉体的限界?

8月27日 【いわ川】

アップに5,4級をいくつか登ってから2時間半ずっと3級チャレンジ。

95度壁水色#1
両手を開いた状態で屈身左足スタートして左肩の外にあるピンチを右手で取りに行かされる。無理な姿勢になるので1手目を取ろうと右手を離した段階で既に両手指の力を吸い取られてしまい、せいぜい3手目あたりまで行って墜落…。何回かやると指の力が失せて1手目を触ることすらできず。
股関節柔らかくして腰を壁に張りつけないと厳しいなぁ。

95度壁水色#2
あと1手。たったあと1手なんだけどなぁ。そこが3級たる由縁。
股関節柔らかくして右足ハイステップできないと厳しいなぁ。

100度壁水色#6
4手目のスローパーを左手で掴んでからかなり高い右の石を掴みに行くんだけれど、あー10センチ届かない。仕方ないんで足を上げると体が曲がっちゃうから掴んだスローパーから当然…。
背、高くしないと厳しいなぁ。

3級やってると核心で「ガンバッ!」って声掛かけてもらえるんで嬉しいんだけど、4級とは別世界。
バランスとかムーブとかじゃなくて、身体能力的に私には厳しい世界…

わたしゃ、も少し背が…

8月23日(土)

小川山FC合宿が雨で流れたので悩める番場会長とウサ晴らし。 ボルダラー主体でたまにリード壁登っている人がいてもオートビレーという「いわ川」では珍しいリードクライミング。

87°壁5.9、95°壁10a、110°壁10b2本をアップ代わりに登って二人ともオールオンサイト。壁は加須の半分くらいの高さしかないが、久々のリードクライミングなので室内と言えどコワイ…。こんなんで週末アルパイン行っていいんかなぁ。

会長はまだリードしたかったみたいだけど、私は水曜日に手がけた3級課題ができそうな気がしてボルダリングに転向。しかし1手進んだだけでレッドポイントならず。次回かな。95°壁、100°壁の4級で唯一登れずに残っていたチビな私には不利な課題(緑2)をようやく一度だけRP。
♪わたしゃ、も少し背が欲しいぃ…。

会長は100°壁の緑8(4級)にご執心。しかし最近は月1とかだそうで早めのパンプ。そうなるといつまでも付き合ってもらうわけにもいかないので私もパンプさせて終わりにしようと張り出しマントル、バルコニー壁で6,5,4級の順にトライしたがいずれも全く簡単、OS。

やっぱ体が軽いのでこういうルーフ系が有利みたい。本番の役に立たないからやっても仕方ないけど。

会長、近くていいでしょ。近所に飲み屋も多いし今度またね!

こんな事してて…

8月22日

有効期限が1年を切ったパスポートの更新に昨日行ってきた。前もってスピード写真を準備しておけば良かったのに、そうしておかったのでパスポートセンターに併設された写真屋で1500円也。もったいないけど出社前の時間の関係もあって仕方ない。

写真を撮り終わったら、
「このゴールドカード入会していただけると、今撮った写真代を無料にさせて頂きます。もちろん初年度会費もかかりませんし、海外旅行保険も自動付帯で…。」
ちょっとためらったけど入会した。

ためらったっていうのは…。
年初に自転車のパーツを買った時に次回の買い物2000円引きに釣られて1枚、5月にスキーの板をチューンアップに出した時に代金5000円引きに釣られて1枚、先週末は母親のTVを買った時に大きなポイントに釣られてまた1枚。もっと昔に遡るとETC購入キャンペーンの裏技で…、言えん言えん、とても言えん。

これ以上カードを増やすのがイヤなのですぐに解約したり、中には面倒くさくて銀行引き落としの手続きをせずに放っりっぱなしにしたり。(「そうすれば」と勧める店もあったし。)

違法ではないにせよ、まっとうな社会人のマナーとしては如何なものかとちょっと引っかかっている。

右巻きと左巻きと

8月20日

7月の弾丸ツアーで再発した腰痛のために2週間完全休養して以来、ボルダリングの調子がなかなか戻らなかった。スキーは半年休んだからといってパラレルができなくなることはないのに、ボルダリングは週1じゃ現状維持が精一杯。それなのに下手になると余計足が遠のく負のスパイラル。

8月前半は4級もおぼつかない上に、たった1時間でAll Outするありさま。
そんな状態が何回か続いたので、この春疑われた肺ガンが無罪放免になったとはいうものの、再検査でもマーカーの数値が結構ギリギリだったことが頭に甦ってヤな感じだった。

こんなこっちゃいかんと通った成果が出始めたのか、ようやく3級にチャレンジできるまでに復活してきた。不器用で技の引き出しが足りない分を補ってくれる腕力と指の力が大分戻ってきて、2時間やったあとでも最後まで3級トライ。

ようやく正のスパイラル。

油断

8月19日

夏休みが明けたばかりだけれど、母親の通院付き添いで早くも会社サボり。今日は病院がいつになくすいていたそうであるが、これだけで半日以上終了。いつもこれをやってくれている家内に改めて感謝なのだ。 赤塚なのだ。

よく行く鰻屋がお盆休みだったので、駅前の創業260年の老舗で遅い昼飯ゴチ。個室で優雅に昼飯食ってる家族連れが多いのにちょっと驚いた。

腹をさすりつつの帰宅後、1ヶ月ぶりにロードを引き出して熊谷の自転車屋へ。久々のロードバイクにレースの感触が甦り、最高速チャレンジの繰り返し。何回かは平地の単独走行で43km/h強が出るようになっていた。信号でトラックの後ろについての発進では加速途中で早くも45km/hを記録。でもそこでちぎられてしまってそれ以上は伸びなかった。

直角コーナリングは突っ込みすぎてちょっとヒヤリ。文字通り本末転倒まで後一歩。

曇りでそう気温も高くなかったので油断してたせいか20km走った地点で偏頭痛。すぐにスポーツドリンクを買って飲んだが、回復せずに途中敗退。

油断大敵。

出会い

8月13日

折立から太郎平への登りで声を掛けていただきました。
当ブログを読んでいただいているとのこと。まだ2回目の事だったので驚いたし、とても嬉しかったです。

確か黒部五郎を目指してこの日は薬師沢小屋まで行く予定だったとのこと。翌日夕方の嵐は上手く避けられたでしょうか?私達は沢で遊び過ぎて太郎平目前で雷に捕まり怖い思いをしました。

下らないブログですが、今後ともお付き合いいただければ幸いです。
ありがとうございました。
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富山な夜2008年夏

8月15日 和食【海の神山の神】 寿司【一平 本店
いずれも富山市総曲輪(城址公園そば)

そもそも太郎兵衛小屋のプレミアムモルツ生の乾杯でスタートを切ったこの山行、

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なんのこれしき、重かない。
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3日目の黒部五郎への縦走途中の北ノ股岳山頂で
「ねぇねぇ、ガスで景色もないしもうやめて富山行かない?」
その日の午後には富山に着いてプレミアムモルツ生で打ち上げに相成った。

行き先は予ねて決めていた「海の神山の神」。ホントは「とろ一」に行きたかったのだが、残念ながらお盆休み。
蛇足ながらあれほどお気に入りだった「美喜鮨」は今や土俵の外。
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まずは富山の珍味3種。ホタルイカ、烏賊黒造り、カニみそ。
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富山の地魚には富山の地酒。全制覇どころか2巡、3巡…
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シロエビ唐揚    バイ貝は写真撮る暇なしに…   シロ貝
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当然の帰結…
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もう何がなんやら…
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コッフェル兄弟健在!
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〆は笹寿司に氷見うどん
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でもやっぱ握りのお寿しも食べたいよ~、ってな訳で「一平」探して町を徘徊。
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わたしゃもう飲めん、折角の地の魚もう食えん。
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これだけ飲んでも本能的に寝酒を買ってしまう者達
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すっかり使い果たしてしまった馬鹿者たちは翌日高速代をケチって富山から熊谷まで下道で帰ったとさ。

夏の栂池

8月10日 【栂池自然園】 

この時期60種ほどの高山植物が咲き誇るという栂池自然園に家内とハイキングに行った。栂池高原スキー場からゴンドラリフトEVeとロープウェイを乗り継いで40分くらい。ちなみに冬は無料のゴンドラ駐車場も自然園もこの季節は有料。

湿原保護のために木道完備。その下の浅い小川にはイワナが群泳。中には尺上の姿も…。
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残念ながら小蓮華や白馬はガスの中。
「あそこから滑ったんだぜぇ。」って自慢したかったのに…。
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ちなみに冬。イワナ達はどうしていたのか?
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ワタスゲ、ニッコウキスゲ、クルマユリ…、知っているのはいくらもない。
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楠川は休憩の人々で大賑わい。我々もここでランチ。昨夕庭で採ったミョウガの香り高いシャケのおにぎりが美味。
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尾瀬のように見渡しが利く湿地帯ばかりかと思っていたが、こんなふうに背より高い笹や潅木に囲まれたトレールもしばしば。冬の光景からは想像もつかない。
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そして眼下に栂池。
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ルート最高地点の展望台ではガスの中から白馬大雪渓が僅かに姿を見せたが、初めはそれを金山沢と勘違いしていたバカ…。地形図持っていきゃよかった。


帰る頃になってようやく姿を表した天狗原からの稜線。
あの斜面、この斜面と膨らむ妄想…。あと4ヶ月。イヤ3ヶ月…。
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朝のゴンドラリフトに乗り込む時に撮られた写真がこんな風に加工されていた。多くの写真が消えてしまった今、貴重なツーショットがヤケに嬉しかった。
TsuRopeway    

想像以上に広いので、行く方は雨具必携。

お気に入り

20111589-1-2_463-89498_DATAx1s.jpg   (C)ALLSPORTS

立派なフトモモ大作戦

8月3日 【林道ツーリング】 奥鬼怒スーパー林道

【メンバー】
サトコサン:TREK4500(2008)
マッキー :SPECIALIZED HARDROCK (2006)
常吉   :LOUIS GARNEAU LGS-XC BART(2006)

【ルート】大清水第3P(8:45)→奥鬼怒トンネル(10:55-11:10)→ライヤミ沢渡渉点先(1559h)→奥鬼怒トンネル→大清水バス停(13:45-) →第3P

【データ】走行距離28.18km、正味走行時間2時間52分、平均車速9.8km、最高車速34.5km/h

「チャリ乗っても腿太くなんないし、ヒップアップするからさぁ」
先日MTBデビューしたばかりのサトコサンをだまくらかして誘い出した第2弾は昨年の沢登り(北岐沢遡行、ブナ沢下降)で歩いた奥鬼怒スーパー林道。平衡感覚がなくなるというほど真っ暗な奥鬼怒トンネルを走ってみたかった。

9時に大清水を出発。三平峠への登山道を左に分ける地点が奥鬼怒スーパー林道の群馬側始点。早くも女夫淵からかっ飛んできた数人のライダーとすれ違った。 慣れた道なのだろう、携行ボトルだけの軽装。初心者の我々は水・食料・雨具・地形図・コンパス・パンク修理キットなど満載。
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ダートと言っても結構踏みしめられた走りやすい路面。そして気持ちの良い木漏れ日のブナの森の日陰はちょっと休んでいると寒いくらい。
許可車以外通行止め(チャリOK)なので車の通行は日に数台、ほとんど気にせず走ることができる。
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MTBでは初めてご一緒のマッキー。
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オヤジライダーのアイドル。
4,5人が「ねぇねぇ、一緒に走ろうよ」っていっときアブのように群がってたが、余りの遅さにあきれたのかいつの間にかいなくなった。
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ずいぶんのんびり走ったけれど、2時間ちょっとで奥鬼怒トンネル。
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1.3kmストレート。真っ暗なのは有名だけど、ちゃんとお化けも住んでいる。もし行ったら入口でお化けのいそうな方に向ってコラーッって叫んでみるといい。心底ビックリすると思う。

前後灯を点灯し意を決して飛び込むと、なるほど平衡感覚がなくなるまっ暗闇。ライト無しでは絶対走行不可。
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栃木県側は少し路面状況が悪くて登り返しが大変そうだったので、標高差150mほど降りたライヤミ沢を渡った先まで走って引き返し。

戻ってきた奥鬼怒トンネルは風が抜けて寒い寒い。涼風じゃなくて寒風。走りながら震えが来た。いくらCO2フリーの天然クーラーと言えどやりすぎ!
ちなみにこのころ下界は37℃。

トンネルを出てからはお待ちかねの高速ダウンヒル。路面が安定しているのでちょっと恐怖を感じるくらい飛ばして大清水へと戻り、お楽しみの花豆ジェラードでまったりしてから温泉に入って帰宅した。

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奥鬼怒スーパー林道、お手軽に高速ダウンヒルとトンネルの怪が楽しめるいいルートだった。

今度時間に余裕がある時には女夫淵往復しようね!

七夕

8月1日

いやぁ、参った参った。
前回の書き込みに「バックアップ完了」なんて書いたがそれがとんでもない大間違え。
どうやらMS XP SP3 のインストールが悪さをしたらしく2000年からの写真全部消えてしまったあげくに、そうと知らずに外部HDDにその状態でバックアップ!無料ソフトで無事回収できたと思いきや、半分以上の写真が破損。やりやがったな、SP3!

山の写真はその時の同行者にお願いしてコピーさせてもらえば復活するが、家族の写真や今は亡き愛犬の写真はすべてパー…。飾ってあったハードコピーは色褪せてしまったのでプリントしなおそうと数日前に捨てたところだった。

言っても仕方ない事は何も言わない家内だけに、一瞬曇ったその顔が辛くて。

もうあれやこれやと書きたくないのでやめますが、あー大変だった。
散々苦労して家族と犬の写真だけはサルベージ成功。山の写真はアキラメた。

いろんなアプリも誤動作して使えないし、もー。 この先HPを更新したらどんなことになるのかのかすごく不安。

    この1週間はこの写真だけのために…
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まぁ、ようやく少しだけど心に余裕ができたので新作をご披露。今度は正真正銘オリジナル。

コンセプトは11月から6月いっぱいはちゃんとスキーができますようにっていうお祈り。 
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裏にはオフシーズンは怪我なくクライミングできますようにって。
写真には写ってないが、絵の下にJune→Novemberってロゴ。 
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どちらもモデルは実在の私…。
しかし、一生懸命作ったこの原画も消えてしまったよ…。